
たったの4000ポイントで往復新幹線はやぶさ号。八戸までは約3時間の長旅。

はしゃぎすぎて不覚にも仙台までグースカピー。あっという間に八戸到着(笑)。

八戸の中心街、本八戸までバスで移動。10分に1本のバス便。大変便利な八戸市。

今回のお宿にチェックイン後、早速ブラブラ。ほうここが有名なみろく横丁か。
見た目の雰囲気はよいが…あまり入る気はしないw。店は多いので探してみる。

1軒目、さっそく八戸サバの刺身を注文。これで1600円也(笑)。でも平気。
だって交通費ゼロ円ですからw。でもこの店は足元が冷えるので早々に退散。

美しい八戸の宵の始まり。感傷に浸りながら1軒目の店の横で一服していると、
ファンキーなおばちゃんが話しかけてきたので、店を教えてもらい2軒目へ出発。

その店、目の前じゃんかw。とりあえず聞いた事のない一品料理を頼んでみる。
イカのぽんぽん焼きに莫久来…、貝なんちゃら焼きになんちゃらとわからんw。
2軒しか入っていないが塩気が薄くてワタとかの素材の味が濃い。という感想。

ちと味濃いめのラーメンでもと本八戸駅方面へ散歩。八戸寒くてダウン着用。
ブルブルしながら駅到着。ははは、何にも無いワw。まだ9時なのに真っ暗す。

また中心街へ戻る。やっているのは飲み屋か某有名うどんチェーン店のみ。
なのでうどんをすすり今夜は終了。八戸の時間軸と味を知った1日目でした。